忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

CMY(K)。


懐かしオフ会のイメージキャラクターの娘たち。

という訳で!今回はオリキャラと言えど、ちょっと番外編?な子達のご紹介です。

左から『マゼンタ』、『イエロー』、『シアン(※)』とCMYKを捩った名前の女の子達です。
※シアンのみ当時一緒にオフ会を企画していた方のオリキャラになります。

ちなみに、タイトルでも括弧で括ってる通り”K(ブラック)”はまだ居ません。
一時期考えてた時期もあったんですが、イマイチデザイン固まらなくて没りました(´・ω・`)
このまま女の子にしてもいいし、逆紅一点で男の子にしてもいいんだけど…んー。


この子達はMMORPGで知り合った友人達と集まって遊ぶ”オフラインミーティング”を開催した時に思い出になれば…と作った、パンフレット冊子のマスコットキャラクターとして生まれました。

最初はマゼンタとシアンが誕生。
マゼンタは私、シアンはもう一人の企画者がキャラデザインしました。

マゼンタは黒い狼をモチーフにしています。
服装はファッションセンス皆無の頭(笑)でパンクっぽいのをイメージし、髪はゆるふわ(?)、瞳はオッドアイ、スタイルは抜群!と色々詰め込んで生まれました。
性格は見た目と反してちょっとアホの子で、でも底抜けに明るい天真爛漫なイメージ。
楽しい事を思い付くと「やる!」と決めたら一人でも突っ走っちゃいます。

黒狼の前は黒猫だったり、まぁかれこれ色々悩んで生まれた子なんで結構気に入ってます(´ω`)

シアンは白い狐をモチーフにしてたかと思います。
服装はゴシックイメージ。企画者さんがとてもゴシックやヴィジュアルに関して知識に長けてる方だったので、可愛らしいセンスある衣装になってました。
性格は物静かな感じだったと思います。一応自由奔放なマゼンタのストッパー役。

このシアンのデザインが可愛くて、拝借して描くのが好きでした_(,'3」∠)_

イエローは青い小鳥をモチーフにしています。
服装はこれまたファッションセンス皆無の頭でロリータっぽいのをイメージ。
この子はマゼンタやシアンよりずっと後に生まれたので、『妹分』として可愛らしい・幼いイメージを心掛けてデザインしました。(今回のイラストがマゼンタとシアンの後ろにいるのでいまいち全容が解りづらいと思うのですが、ふわふわしたツインテール、至る所にリボン、頭やケープ辺りには羽根を散らばせた飾りを付けたりしてます。)

スタイルはほぼぺったーん(←ひどい)で幼児体型な感じです。 
性格…って言うか、鳥をイメージして凄いおしゃべりさんです。ぴーちくぱーちく。

誕生過程は意外とすんなり出来た気がしますが、まぁそれはそれでこの子も気に入ってます。


今度この子たちの全身描きたいなー。
一応尻尾もあるんですよみんな。マゼンタは狼なので犬っぽい尻尾、シアンはフワッフワのもふもふ狐尻尾、イエローはなが〜い尾が付いてます。
ミニキャラでも描きたいし、大きい姿でも描きたいし…まぁマイペースで描きためよう。



あー、最近絵を描くのが楽しいです。
昨年末から夏前までは絵を描こうとすると吐き気がするというか…集中する以前の問題で体調が悪くなる位に精神が病んでたんだろうなぁと今になって思います。
気分悪くなるけど、描かないことには何も始まらないしでも描けない…って凄い苦しかったな。
でも、「これ絵のデッサン狂ってるなー」って思っても完成まで描き進めたりブログにあげてたお陰で大分絵の調子も落ち着いてきた気がします。

筆の調子乗ってきた!と感じ始めたのはディーグレキャラ描き始めた辺りだけど(´ω`)(ごく最近)
絵を見返してみると、精神状態ってホント絵に現れるなぁと実感してます。

継続的に何かを続けるっていうのは自分にとって良い事だと思います。
例えその行動が何の意味も成さなかったとしても、習慣になる事を続けている内に何か見えてくるかもしれないし、変われる切欠に出会えるかもしれない。動かないよりはずっと確率は高い。


とりあえず今は「絵を描く事は楽しい」って気持ちを取り戻せた、それだけでも十分な収穫。
PR

看板狛狗。


私の絵(もしくはホームページ)の看板的存在の双子達。

ここ最近ディーグレキャラを描いてたら不思議と筆の調子が良くなってきたので(あくまでそんな気がしてるだけ)、この機会を逃すまい!と漫遊記キャラ達に引き続き、創作キャラ絵素材制作を再開しました(´ω`)

今回は看板娘と看板息子な狛狗「白狗(左)」と「黒狗(右)」のご紹介です。
この子達は他のオリキャラ達よりは生まれた時期は遅く、高校時代(デザイン科)の授業中にこの子達を思い付いて銅板版画のデザインになったのが元です。
あの頃、和がすごく好きでしてね…それモチーフの絵が描きたかったんですよね_(:3」∠)_

…実は、元々は両方とも男の子でした。
そして髪型も違ってたり(初期は真ん中分けで前髪もなかった)、着物のデザインも幾度となく変更したりで今に落ち着いてるのですが…でもまだしっくりきてなかったりします(´・ω・`)
ああでもポニーと肩出しとぽっくりはずっと変わってないかも。後半2つは趣味です、はい。(
機会あれば思い出せる限りの全身のデザイン案とかHPに載せて紹介したいなー。

途中から片方女の子にしたのは何でだっけ?
ただ単に着物着た女の子描きたかったのかな。(単純)
昔は男の子ばっかり描いてて女の子が上手く描けなかったとか(でも描く男の子の見た目が女々しいのでもうどっちがどっちなのか(笑))、その逆もあったりで今以上に安定しなかったよなぁ…。

覚えてる限りでは…

幼稚園→お姫様ばっかり描いてたので女の子(と呼んでいいか分からない絵)。
小学生→低学年時は女の子描いてたと思う。高学年になるにつれ男の子描いたり…した…?(曖昧)
中学生→オリキャラを作り始める。専ら男の子ばっかり。女の子描き苦手になってきた。
高校生→引き続きオリキャラ作る。友人と一緒に二次創作同人やり始める。やっぱり男の子寄り。
専門学生→ここで知り合った友人が可愛い女の子絵が好きで影響受ける。女の子描くようになる。
今現在→専門学生時代にネトゲをやり始め、そのキャラ(自分・友人)描いてたら両方バランス良く描けるようになった気がする。【イマココ】

↑…という経緯だった気がする。
ネトゲももうやらなくなってから暫く経つけど(5〜6年?)、あの時自分のキャラを描いたり友人のキャラを描いたりしたのは良かったのかも。
やっぱり一人一人キャラメイクの仕方が違うから、自分が思いつかない容姿が見れて、その人をイメージしながら描くのって結構面白かったんだよねぇ。
同じ顔パターンでも、やっぱり動かす人によってキャラの雰囲気は違って目に映ったもんだしね。

まぁ、そんな感じです。・*・:≡( ε:)


話は戻りまして。
うちの看板娘と看板息子が犬(狛狗)モチーフなのは、私自身の自画像から来てます。

元々は高校時代に「空蝶さんって子犬っぽいよね!」って友人から言われたのがそもそもの始まり。
えっ…私犬っぽいの?(゚Д゚≡゚Д゚)ナゼコイヌ?と戸惑いましたが(笑)その言葉が切欠であの自画像が生まれたし、高校時代に作ったその自画像が今でもこうやって原型変わらずにいるからね。(現実と連動して髪型は変えてますが)
なんだかんだ気に入ってるので当時の友人には感謝してます。

そんなこんなで自画像の犬=看板娘&息子も犬(狗)モチーフに!で繋がってるのです。


さーて、次はどのシリーズを描こうかなぁ⁽⁽◝( ・ω・ )◜⁾⁾≡₍₍◞( ・ω・ )◟₎₎

ピーマンの肉詰め。


意外や意外、今回初挑戦のメニューでした。

新たなレシピって『今しかない材料のみで何を作るか』という所から生まれる事もあるんですね。
私はピーマンと言えば醤油でちゃっちゃと炒めたやつか、何かしら料理の具材の1つとして投入するか…と脇役扱いが多かったので私にとってこのメニューは盲点でした。

いやね、人参も玉ねぎもジャガイモもなかったんですよ家に。(!?
一昨日残ってた玉ねぎと人参も使い切っちゃったし、その次の日(昨日)に生協で届くかなと思ってたら不作で取れず届かなかったし、今日までそのメジャーな野菜が切れてたんですよ_(:3」∠)_

どうすっかなーと野菜室を見ると、やけに沢山入っているピーマン。

「ピーマンか…ピーマンメインで何か作れないかな?」とスマホで調べてたら上位に出てきたのは『ピーマンの肉詰め』…コレだ!と案外早く夜の献立が決定しました✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。



具材はピーマン、豚ひき肉。意外とシンプル('Д')
調味料はケチャップ、醤油、塩こしょう、小麦粉、オイスターソース、水(あればお酒)。
※今回オイスターソースが家になかったのでとんかつソースを使いました。

----------------------------------------------------------------------------------------------------

①まずピーマンを半分に切り分けます。
ヘタ・種・スジを取り除き、”器”を作っておきます。(今回はピーマン4つ用意しました)

②ボウルにひき肉を入れ、ケチャップ(小さじ2)・塩こしょうで味付けをし、軽く粘りが出るまでしっかり捏ねておきます。→タネ

③ピーマンの器の内側に軽く小麦粉を振り、指ですりこみます。(タネが剥がれないようにする為)
その後に②で準備したタネを詰めます。指でしっかりギュギュッと詰め込んだ方が良いかも。
詰め込んだ後、肉側表面に小麦粉を軽く振りなじませます。

④フライパンに油を敷いて熱し、③で作った肉詰めピーマンの肉側を下にして焼き目が付くまで火を通します。
火が通ったらひっくり返して水(コップ1/3程度)を入れて蓋をし、中火で7〜8分程度蒸し焼きにします。

⑤しっかり火が通ったのを確認したら皿へ移し、その肉詰めピーマンを焼いたフライパンをそのまま使ってソース・ケチャップ・醤油を入れとろみが付くまでかきまわしつつ熱してオリジナルソースを作ったら、焼きあがった肉詰めピーマンにそのソースをかけて出来上がり。

----------------------------------------------------------------------------------------------------


初めてのピーマンの肉詰めでしたが、下調理もちゃんとしたお陰かボロボロピーマンから詰めた肉が剥がれる事はほぼありませんでした!やっぱりこーいうのは大事ですね。

ソースは自分が使ってる醤油が若干一般の方が使ってるのより辛めなので、ソース自体もちょい辛味が強いものになりましたが、あっさり仕上げたピーマンの肉詰めに掛けると丁度良いアクセントになって中々美味しかったです✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。.oO(これは良いご飯のおかず!)

意外と調理はシンプルで楽しかったな。また作ろ!



無事、24・25巻も借りる事ができ現時点出てるD.Gray-man全巻読破しました。(借りてきた初日に…)
中々面白かった!次の巻は来年以降だそうで待ち遠しいけど、ウキウキ待ってようと思います。
しかしなぁ…私、普段人から勧められたのってそこまでハマらない方なんですよ。かなり異例。

いや、「うん、面白かった!」とは思うんだけどハマるまではいかないというか。
ストライクゾーンがビミョーにマニアック?なので(笑)メジャーなのにハマらないしね。
大抵はこんな話の作り方・絵の表現の仕方があるんだなーと、糧の1つとして自分の中に仕舞っちゃう感じなので(´ω`)勿論D.Gray-manも例に漏れず。

D.Gray-manはなんだろう、こうやって一気に読んだのもあるでしょうね。
リアルタイムで追っかけてても良かっただろうけど、最近はある程度話が進んだ時点でまとめ読みする事が多いのでそれがかえって良かったんだろうなぁ。
世代のハガレンも当時はアニメのみで原作読んでなかったしね。(読破したのはごく最近)

まぁでもここまで話を読めば後は最新刊1巻ずつ買い進めても大丈夫そうだよ!(?
あー、アレンの今後がとても気になる。ラビも大丈夫かなぁ。神田はどうするのかなぁ。

今の所は過去のファンブックが手元に届くのが待ち遠しい(´ω`).oO(色々復習したい。)


そうそう、コミックスを借りてきたついでにゲームソフト2本久々に予約してきました!
11月18日発売のポケットモンスターサン&ムーン、12月1日発売のマリオメーカー(共に3DS)です。
どちらもまだもう少し先の発売ですが、TSUTAYAで買えばポイントも付くし家から近いし良いかなーと。
どちらかというとマリオメーカーが楽しみです。ポケモンはついでで予約してしまった(笑

どうせ一人で細々遊ぶだけになるだろうしなぁ(´ω`).oO(ちなみにムーンにしました。)
早期予約特典のTSUTAYAオリジナルポーチが数量限定だったっぽかったから欲しくてですね。
最近コミックを始め時々CDとかも借りたりするから使えたらなぁと⁽⁽◝( ・ω・ )◜⁾⁾≡₍₍◞( ・ω・ )◟₎₎


pokemonGOブログ更新しました。
いよいよ相棒システム実装!→

そしてマイクラの方…休みがちですが飽きてません、大丈夫です。(笑)
中々ゆっくりやる時間がないよー。でもやりたい事はあるんだよー_(:3」∠)_
でもそうこうしてたら殆ど起動せず8月過ぎちゃったしな…(

マイクラは自由度高いけど、時間的に気軽に遊べないから中々起動するタイミングが難しい。
やるならガッツリやらんと楽しめんのですよ。ちょっとやって終わり!じゃ無理無理(笑)

ピエロアレン。


なんか…なんだろう、23巻の彼はドキドキする。

アレン好きなんですが、ピエロの姿を見てからというもののずっと胸が痛いです(?
なんか特殊メイク弱いんですよ私(??) っていうか紋様っていうか…ピエロはメイクだけど。
そしてピエロのマスク被ってるから髪をオールバックにしてて、付けまつ毛付けて、すっごい綺麗で…っていうか作者さんの画力上がりっぷりがハンパねぇ_(:3」∠)_これは惚れる。


あまりにも初期の描き方と変わりすぎて「前の方が雰囲気良かったなー」と思う読者さんもいらっしゃるようですが、この短期間で読んだ私的には全然受け入れられる範囲かなと感じました。

昔の絵も良いし、今の絵もとても雰囲気や世界観に合ってて素敵だと思う。
先日色鉛筆ラビを本を貸してくれた同僚にあげた時に「あー、ここまで描けたら楽しいだろうなぁ」と有難い言葉を頂いたんですが(私の画力はまだまだ…)、私は作者の星野先生に対して『ここまで描けたら楽しいだろうなぁ』と言う言葉を送りたい。
今は月刊?不定期?連載だそうですが、ジャンプで週刊連載やってた頃に相当経験値積んだんじゃないかなぁと思う。あくまで想像だけど。

やっぱそれ位沢山描かないと画力は上がらんよな。頑張れ私(´ω`)


息をするように、昔のように絵を沢山描いてたらもっと描きたいもの描けるかな。
今は自然に描こうって気になれるし、気に入らなくても「完成させる事」を優先にして途中で諦めることも減ってきた気もするし、良い傾向だと思う。
数年前まではなんかこう、もうペンを持っても上手く頭で思い描けなくて云々悩んだっけ。

描いてる間なら嫌なこと忘れられるから、やっぱり私にとって絵は切っても切り離せないな。
願わくば、子供の頃の様にもっともっと夢中になれる集中力を取り戻したい。



行って休み行って休み…な変なシフトもそろそろ終わりを告げそうです。
でも、そんな変則的なシフトのお陰で絵が描けてるし、読みたかった漫画も沢山読めてるし、ゆっくり自分の創作について思案できる時間があったりでとても有意義な1週間が過ごせてると思います( ˘ω˘ )ノンストレス♪

ただまぁ、今完璧に昼夜逆転してるので目覚める時間が遅くなってますけどね。・*・:≡( ε:)
出勤前ゆっくり出来なくてちょっと勿体ない気もするけれど、面白い夢も見れてるしいっか。

道化師。


なんかえらい幼くなっちゃった…イメージは初期です。(?

ディーグレキャラ描きで黒い服続きであれだったんで、アレンは私服?にしました。
なんだかなぁ…読み進めれば読み進めるほど今のアレンを作った切欠が見えてきて辛いな。

という訳で。
23巻まで読破しました!返す日までまだ5日あるのに。・*・:≡( ε:)(
今出てる25巻まで読みたいんですが、どうかなーあるかなー。あるといいなぁ。
26巻からは買います。1〜25巻は機会があれば集めます。あ、過去に出たファンブック買います。(?

読み始めた時はこんなにハマると思わなかったんだけどなー、話がどストライクなんですよねぇ。
あと主人公が好き。自分のオリキャラに恐れ多くも重なる部分もあって気になるのかも。
そして「キャラとは、物語とは、こう作っていけばいいのか」って学べる部分もいっぱいあって読んでて興味深いのです。私はやっぱりファンタジーを描きたいんだと再確認しました。

魔法とか不思議な力とかもう古いのかなーと思ってたけど、自分の世界観があればそんなこと関係ないんだなって…ね(´ω`)もっと自信を持とうぜ自分(?

あっ 髪の毛に隠れてアレなんだけど、逆星って難しいですね…キャンバス回転させないと綺麗に描けない_(:3」∠)_



アムのおニュー首輪の装着経過ですが問題なさそうです。
特に嫌がる素振りもなく、付ける前に前の首輪と並べて長さ調節したので締まってる様子もなく(指が余裕で入る)、ちらっと見える柄も良く似合ってるしとりあえずひと安心。
付けるのが可哀想という方も居るかもしれないですが、脱走時の為にやはり家猫の証は必要と思う派です。あまりにも嫌がる子なら付けないですけどね(´ω`)

なんかぶら下がってるのは昔苦手だったみたいだけど今は大丈夫みたい。
今後は首輪新調する時は少し装飾付きの買ってやっても、もしかして大丈夫かもしれないね。

長毛猫にはバンダナ風のやつ付けた方が映えると思うけど、それはまだ無理だろうなぁ(笑

プロフィール

HN:
空蝶
Webサイト:
性別:
女性
趣味:
絵を描く事

カレンダー

04 2026/05 06
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

愛猫は何才?

Twitter

ブログ内検索